毎度おおきに・・・移民について

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 今回は、移民についての、記事を書こうと思います。連日のニュースで、取り扱われているのが、外交人労働者の受け入れです。ニュースでは、外交人労働者受け入れの問題点や課題を上っ面の部分でしか取り扱っていませんが、問題なのは、外国労働者受け入れによる治安悪化の面だけであはりません。在日外国人への異例の厚遇、生活保護所得税減免、医療保険方面での条件緩和などによる、財政悪化です。すでに、群馬県大泉町では、移民労働者のうち、25%が生活保護を受給している点です。

外国人に生活保護を支給する意味はあるのだろうか?
これが移民を受け入れた大泉町の悲惨な現状です。。一時は仕事があった外国人は景気の波で簡単にリストラされ、再就職できないため税金を滞納し、生活保護になだれ込む。経済を活性化する労働力を期待して移民を受け入れたのにこれでは本末転倒ではないか?と思います。

仮に移民を受け入れるとしても人材の質をしっかりと見極める必要があるということが分かりました。