ソフトバンクへ乗り換えで即日現金キャッシュバック5万円!全国対応可能!


SoftBankのスマホ乗り換えで現金即日キャッシュバック

キャンペーン ドコモ au ソフトバンク
割引キャンペーン 家族まとめて割
5,184円割引
(複数台購入が対象)
auギガトクキャンペーン
1年間、利用料金を割引
1年おトク割
毎月1,000円×12ヵ月間割引きします
MNPキャンペーン ご家族紹介特典
10,000ポイント
auデビュープログラム
10,000円(不課税)キャッシュバック
-
プレゼントキャンペーン 秋のサン9キャンペーン
99名に1人dポイント9,999ポイントをプレゼント!
- -
ドコモオンラインショップ限定5,184円(税込)割引 - ギガ使い放題キャンペーン+
毎月1,000円割引きします
端末負担額軽減 機種変更応援プログラムプラス アップグレードプログラムEX 半額サポート for iPhone
iPhone XS」「iPhone XS Plus」「iPhone XR」を購入する際に重要になるのはキャリアのキャンペーンです。
使えるものは使うが鉄則です。
特にドコモオンラインショップの得点は機種変更、新規、乗り換えMNPどれでも適用が可能ですので必ず利用しましょう。
 
各キャリアのオプションサービスに、端末の実質価格を軽減するものがあります。
ドコモだけ特殊ですが、auソフトバンクは内容がほぼ同じです。
ドコモの機種変更応援プログラムプラスについて
ドコモの機種変更応援プログラムプラスは、新型iPhoneなら月額無料で利用できるオプションサービスです。
サービス内容は13か月目以降の機種変更時に旧機種をドコモに引き渡すことで、最大60,000ポイント還元が受けられるというものです。
iPhone XS」「iPhone XS Plus」の価格が10万円以上ですから、上手に活用すると新しい機種の代金を半分に抑えられます。
機種変更応援プログラムプラスの還元ポイント(iPhone XS /Max)
以下はXSとXS Maxの還元ポイントです。
 
 
auソフトバンクの端末半額オプションについて
auはアップグレードプログラムEX(月額390円)、ソフトバンクは半額サポート for iPhone(月額無料)を契約すると、端末の実質価格が最大半額まで安くなります。
 
しかし、半額にするためには次の条件をクリアする必要があるので注意しましょう。
 
半額系オプションの条件
48回払いの分割払いになる
2年目に機種変更
旧端末はキャリアに引き渡す
つまり、2年間レンタルする感覚になるということです。
 
2年目にMNPしたい方や2年以上同じiPhoneを利用したい方、旧端末も持っていたい方は半額になりません。
 
半額系のオプションに加入するなら2年後どうするのか決めておきましょうね。
 
1-2 新型iPhone対応!各キャリアの料金プランを比較
 
 
続いて、現在各キャリアが展開している料金プランを見ていきます。
 
料金表ばかりになってしまいますが、プランの特徴をおさえてくださいね!
 
ドコモの料金プラン
 
画像引用元:ベーシックパック・ベーシックシェアパック | 料金・割引 | NTTドコモ
 
ドコモの料金プランは、1人向けの「ベーシックパック」と、家族向けの「ベーシックシェアパック」の2つがあります。
 
どちらも2018年5月25日から開始された新プランで、auのピタットプランに対抗していますね。
 
また、通話プランもシンプルプラン(定額なしのプラン)が選べるようになったので、通話が少ない人は安くできる可能性がかなり高くなりました。
 
ドコモの通話プランとネット接続料
項目 シンプルプラン カケホーダイライト カケホーダイ
月額 980円 1,700円 2,700円
通話定額 なし(従量制) 1回5分まで 完全定額
ネット接続料 300円
1人向けの「ベーシックパック」の料金
データ容量 月額 光セット割
0〜1GB 2,900円 -200円
1〜3GB 4,000円 -600円
3〜5GB 5,000円 -800円
5GB〜20GB 7,000円 -800円
20GB固定 6,000円 -800円
30GB固定 8,000円 -800円
家族向けの「ベーシックシェアパック」の料金
 
データ容量 月額 光セット割
0〜5GB 6,500円 -900円
5〜10GB 9,000円 -1,000円
10〜15GB 12,000円 -1,200円
15GB〜30GB 15,000円 -1,200円
30GB固定 13,500円 -1,200円
50GB固定 16,000円 -1,800円
100GB固定

ベーシックシェアパックでは、代表回線が上記のプランを契約します。 シェアされる子回線は、月額500円のシェアオプションを契約することでシェアを受けられます。 ドコモは高いと思う方が多いのですが、新プランが開始されたことで他キャリアより安くできるパターンが増えました。 特に家族利用の場合、ベーシックシェアパックを利用することで他2キャリアより安い事が多いですね。

auの料金プランは、段階制定額の「auピタットプラン」と、20GB、30GB固定の「auフラットプラン」があります。

通話プランやネット接続料がコミコミになっているので、従来プランよりシンプルですね。

auピタットプラン・auフラットプランの料金
プラン シンプル※1 スーパーカケホ※2 カケホ※2
通話定額 なし(従量制) 1回5分まで 完全定額
0〜1GB 2,980円※3 3,480円 4,480円
1〜2GB 3,980円 4,480円 5,480円
2〜3GB 4,980円 5,480円 6,480円
3〜5GB 5,980円 6,480円 7,480円
5〜20GB 6,980円 7,480円 8,480円
フラットプラン
(20GB固定)
6,000円 6,500円 7,500円
フラットプラン
(30GB固定)
8,000円 8,500円 9,500円

 

※1:スマホ応援割適用外
※2:スマホ応援割で1年目-1,000円
※3:auスマートバリュー適用不可
 
auピタットプラン・auフラットプランでは、auひかりとのセット割引も受けられます。
 
2GBまで:-500円永年割引
3GB以降:-1,000円永年割引
 
セット割引を利用しない場合は他キャリアより高くなってしまうので、割引ありきのプランと言えますね。
 
auピタットプラン・auフラットプランの割引後料金
 
プラン シンプル スーパーカケホ カケホ
通話定額 なし(従量制) 1回5分まで 完全定額
0〜1GB 2,980円 1,980円
2年目以降:2,980円
2,980円
2年目以降:3,980円
1〜2GB 3,480円 2,980円
2年目以降:3,980円
3,980円
2年目以降:4,980円
2〜3GB 3,980円 3,480円
2年目以降:4,480円
4,480円
2年目以降:5,480円
3〜5GB 4,980円 4,480円
2年目以降:5,480円
5,480円
2年目以降:6,480円
5〜20GB 5,980円 5,480円
2年目以降:6,480円
6,480円
2年目以降:7,480円
フラットプラン
(20GB固定)
5,000円 4,500円
2年目以降:5,500円
5,500円
2年目以降:6,500円
フラットプラン
(30GB固定)
7,000円 6,500円
2年目以降:7,500円
7,500円
2年目以降:8,500円

スマホ応援割とauスマートバリューを適用すると、auの料金は上記のようになります。 通常料金よりかなり安くなりますが、ほとんどのプランは2年目から料金が上がることに注意しましょう。 また、機種代金の支払いが終わると他キャリアより安くなります。 つまり、auは毎月のデータ量が大きく振れる方や、同じ機種をずっと使いたい方に向いているということですね。

こからは1人で新型iPhoneを利用する場合の利用料金をシミュレーションします。

今回は利用者の多いパターンを見てみましょう。

なお、購入する機種は新型のiPhone XS 64GB、端末の補償は加入するものとします。

iPhone XSiPhone XS MaxiPhone XRの価格は?


画像引用元:Apple(日本)

ドコモ・auソフトバンクアップルストアでの価格をチェックしましょう。

(※価格は全て税抜き)

iPhone XSの価格
上段: 64GB
中段: 256GB
下段: 512GB
ドコモ au ソフトバンク Apple Store
一括価格 128,952円
147,096円
171,720円
128,640円
146,880円
171,840円
136,800円
155,040円
180,000円
112,800円
129,800円
152,800円
新規実質価格 64,800円
82,944円
107,568円
※2
54,000円
72,240円
97,200円
68,400円
77,520円
90,000円
※1
-
MNP実質価格 -
機種変更実質価格 69,984円
88,128円
112,752円
※2
63,600円
81,840円
106,800円
-
購入 ドコモ公式ショップ au公式ショップ ソフトバンク公式ショップ Apple Store
※1 半額サポート for iPhone適用時
※2 月々サポート適用時
iPhone XS Maxの価格
上段: 64GB
中段: 256GB
下段: 512GB
ドコモ au ソフトバンク Apple Store
一括価格 141,912円
160,056円
184,680円
141,600円
159,840円
184,800円
149,760円
168,000円
192,960円
124,800円
141,800円
164,800円
新規実質価格 77,760円
95,904円
120,528円
※2
66,960円
85,200円
110,160円
74,880円
84,000円
96,480円
※1
-
MNP実質価格 -
機種変更実質価格 82,944円
101,088円
125,712円
※2
76,560円
94,800円
119,760円
-
購入 ドコモ公式ショップ au公式ショップ ソフトバンク公式ショップ Apple Store
※1 半額サポート for iPhone適用時
※2 月々サポート適用時
iPhone XRの価格

 

上段: 64GB
中段: 128GB
下段: 256GB
ドコモ ソフトバンク au Apple Store
一括価格 98,496円
104,976円
116,640円
106,560円
112,800円
124,800円
98,400円
104,880円
116,640円
84,800円
90,800円
101,800円
新規実質価格 39,528円
46,008円
57,672円
※2
53,280円
56,400円
62,400円
※1
49,200円
52,440円
58,320円
※3
-
機種変更実質価格 -

iPhone XRの価格は64GBは84,800円からとかなり安い価格になっています。 またiPhone XS Maxでも124,800円とiPhone Xと同等の価格からスタートと実質価格は下がっているといえるでしょう。 最近はLINEで通話する方が多いので、通話プランは最安値プランを選ぶと仮定して計算しています。 1人利用の主なパターン 20GB以上の大容量利用でWi-Fi環境なし 5GB前後の一般的な利用量でWi-Fi環境あり Wi-Fiフル活用で1~2GBの利用 2-1 20GB以上の大容量利用でWi-Fi環境なし 1人暮らしの方は、自宅に光回線の契約をしない場合が多いですよね。 家にWi-Fiがないと、アプリの更新など必要な通信だけでも大量のデータ量を消費します。 20GBのデータ容量が必要な場合、素直に契約するとドコモが最安値となります。 しかし、auの「アップグレードプログラムEX」やソフトバンクの「半額サポート for iPhone」を利用した場合は逆転してしまいます。

1人で20GB以上利用+端末半額系オプション利用時の月額
項目 ドコモ au ソフトバンク
通話プラン 980円 6,000円 1,200円
ネット接続料 300円 300円
データ定額 6,000円 1年目:4,980円
2年目:5,980円
機種実質負担 2,916円 3,070円 2,850円
端末補償 750円 1,190円 1,160円
合計 10,946円 10,260円 1年目:10,490円
2年目:11,490円
機種が半額になるオプションを利用する場合は、auが最安値になりますね。

2-2 5GB前後の一般的な利用量でWi-Fi環境あり

自宅に光回線を契約する場合は、Wi-Fiを利用することでスマホのデータ量を抑えられます。
さて、ネットの利用料や割引を加味したプラン計算でも、ドコモが最安値になりました。
光とのセット割引金額ではドコモは劣りますが、セット割引の条件に電話などのオプション加入が必要ないことが大きいですね。
auソフトバンクの端末半額オプションを利用する場合は、ソフトバンクが最安値となりますが、auは1番高いままです。
1人利用で5GB+Wi-Fi+端末半額オプション有りの月額
項目 ドコモ au ソフトバンク
通話プラン 980円 5,980円 1,200円
ネット接続料 300円 300円
データ定額 5,000円 1年目:4,980円
2年目以降:5,980円
機種実質負担 2,916円 3,070円 2,850円
端末補償 750円 1,190円 1,160円
インターネット 4,000円 4,300円 4,300円
光セット割引 -800円 -1,000円 -1,000円
合計 13,146円 13,540円 1年目:13,790円
2年目以降:14,790円
家にネットを引いてスマホのデータ量をある程度抑えて使う方は、auは避けたほうがいいですね。

2-3 Wi-Fiフル活用で1~2GBの利用

 

家のWi-Fiをフル活用してスマホのデータ消費を抑えるパターンでは、結構大きな差が開きます。 ソフトバンクに新プラン「おてがるプラン」が登場したことで、2GB以下なら月額が最安値です。 半額系オプションを考慮しなくても最安値なので、2年で機種変更するならさらに安くできますね。

1人利用で2GB+Wi-Fi+端末半額オプション有りの月額
項目 ドコモ au ソフトバンク
通話プラン 980円 3,980円 1,200円
ネット接続料 300円 300円
データ定額 4,000円 1年目:1,480円
2年目以降:2,480円
機種実質負担 2,916円 3,070円 2,850円
端末補償 750円 1,190円 1,160円
インターネット 4,000円 4,300円 4,300円
光セット割引 -600円 -500円 -1,000円
合計 12,346円 12,040円 1年目:10,290円
2年目以降:11,290円

 

このことから、Wi-Fi環境中心でほとんどデータ利用がないなら、ソフトバンク一択でいいでしょう。2年目以降はauが最安という結果に!
 
4人家族利用で契約する事の多いデータ容量を3パターン計算し、どのキャリアがいいか比較しましょう。
結論を先にお伝えすると、家族での利用はドコモのベーシックシェアパックがかなり安く、ほぼドコモ一択と言えます。
なお、購入する機種は新型のiPhone XS 64GB、端末の補償は加入するものとして計算しました。
電話はLINEを使う方が多いので、各キャリア最安値の通話プランを選択しています。
また、ドコモの家族まとめて割は、毎月の機種代金割引として計算します。

4人家族の利用で多いパターン

  • 家族全員Wi-Fiを活用して5GB前後のデータ利用
  • 大人はWi-Fiを上手に活用して1~3GB、子供は10GB弱利用
  • 家族全員20GB以上の利用で自宅にWi-Fiなし

3-1 家族全員Wi-Fiを活用して5GB前後のデータ利用

4人家族で全員5GB、Wi-Fi有りの月額
項目 ドコモ au ソフトバンク
通話プラン 3,920円 23,920円 4,800円
ネット接続料 1,200円 1,200円
データ定額 16,500円 1年目:11,920円
2年目:15,920円
機種実質負担 11,664円 21,440円 22,800円
端末補償 3,000円 4,760円 4,640円
インターネット 5,200円 5,600円 5,700円
光セット割引 -1,200円 -4,000円 -4,000円
合計 40,284円 51,720円 1年目:47,060円
2年目以降:51,060円
家族みんなWi-Fiを上手に利用し、毎月5GBで足りる使い方ならドコモが最安値になりますね。
ただ、auソフトバンクの半額系オプションを加味すると、差は微々たるものになります。
4人家族で全員5GB、Wi-Fi有り+半額オプション有りの月額
項目 ドコモ au ソフトバンク
通話プラン 3,920円 23,920円 4,800円
ネット接続料 1,200円 1,200円
データ定額 16,500円 1年目:11,920円
2年目以降:15,920円
機種実質負担 10,476円 12,280円 11,400円
端末補償 3,000円 4,760円 4,640円
インターネット 5,200円 5,600円 5,700円
光セット割引 -1,200円 -4,000円 -4,000円
合計 40,284円 42,560円 1年目:35,660円
2年目以降:39,660円
しかし、半額系オプションを利用すると機種変更時の下取りや中古買取に出す選択肢が無くなります。
さらに、ドコモはdカード GOLDを契約すると大きな還元を受けられることで、他キャリアよりお得になります。
詳しくは次の関連記事をチェックしてくださいね!

3-2 大人はWi-Fiを上手に活用して1~3GB、子供は10GB弱利用

4人家族で大人3GB、子供10GB以上でWi-Fi有りの月額
項目 ドコモ au ソフトバンク
通話プラン 3,920円 23,920円 4,800円
ネット接続料 1,200円 1,200円
データ定額 16,500円 1年目:11,920円
2年目:15,920円
機種実質負担 11,664円 21,440円 22,800円
端末補償 3,000円 4,760円 4,640円
インターネット 5,200円 5,600円 5,700円
光セット割引 -1,200円 -4,000円 -3,000円
合計 40,284円 51,720円 1年目:47,060円
2年目:51,060円
中高生のお子さんがいる家庭の多くは、お子さんのデータ利用が多くりますよね。
この場合も、やはりドコモのシェアプランが最安値となります。
また、半額系オプションを利用したソフトバンクとの差額もかなり小さくなりますね。
4人家族で大人3GB、子供10GB以上でWi-Fi有り+半額オプション有りの月額
項目 ドコモ au ソフトバンク
通話プラン 3,920円 23,920円 4,800円
ネット接続料 1,200円 1,200円
データ定額 16,500円 1年目:11,920円
2年目:15,920円
機種実質負担 11,664円 12,280円 11,400円
端末補償 3,000円 4,760円 4,640円
インターネット 5,200円 5,600円 5,700円
光セット割引 -1,200円 -4,000円 -3,000円
合計 40,284円 42,560円 1年目:35,660円
2年目:39,660円
半額系オプションを利用すると次の機種変更時に下取りではなく「回収」されてしまいます。
このことも踏まえると2年後まで見据えればドコモが最安値に変わりありませんね。

3-3 家族全員20GB以上の利用で自宅にWi-Fiなし

4人家族で大人3GB、子供10GB以上でWi-Fi有りの月額
項目 ドコモ au ソフトバンク
通話プラン 3,920円 32,000円 4,800円
ネット接続料 1,200円 1,200円
データ定額 26,500円 1年目:11,920円
2年目以降:15,920円
機種実質負担 11,664円 21,440円 22,800円
端末補償 3,000円 4,760円 4,640円
合計 46,284円 58,200円 1年目:45,360円
2年目以降:49,360円
家族全員、自宅より外出中の利用が多い場合はかなり大きなデータ容量を契約します。
1人の利用ではウルトラギガモンスターのあるソフトバンクが有利ですが、家族利用ではドコモのシェアプランが活きますね。
なお、このパターンはauソフトバンクの半額系オプションを利用してもドコモの最安値は揺るぎません。
4人家族で大人3GB、子供10GB以上でWi-Fi有り+半額オプション有りの月額
項目 ドコモ au ソフトバンク
通話プラン 3,920円 32,000円 4,800円
ネット接続料 1,200円 1,200円
データ定額 26,500円 1年目:11,920円
2年目以降:15,920円
機種実質負担 11,664円 12,280円 11,400円
端末補償 3,000円 4,760円 4,640円
合計 46,284円 49,040円 1年目:33,960円
2年目以降:37,960円
家族全員が外中心の用途なら、ドコモ一択で間違いないですね。

4人家族で利用する場合の最安値キャリアまとめ

  • どのパターンでも月額料金はドコモが安い
  • 半額系オプション利用でソフトバンクと僅差になる場合もある
  • 2年後の下取りや中古買取に出すならドコモにするのがベスト
  • どのパターンもauは少し高くなる

4 新型iPhoneが最も安くなる契約方法はパターンによって違う

今回は「iPhone XS」を機種変更・乗り換えで購入するのに、どのキャリアが最安値になるのかを解説しました。

1人で利用する場合の最安値キャリアまとめ

  • 20GB以上利用なら月額料金だけならドコモが最安値だが、半額系オプション込みならauが最安値
  • 5GB前後の利用+Wi-Fi環境込みの月額はドコモが最安値だが、半額系オプション込みならソフトバンクが最安値
  • 2GB前後の利用+Wi-Fi環境込みならソフトバンクが最安値
1人で利用する場合、5GB以上利用するなら月額はドコモが安くなります。
しかし、機種代金が半額になるオプションを利用するならauソフトバンクに軍配が上がります。

4人家族で利用する場合の最安値キャリアまとめ

  • どのパターンでも月額料金はドコモが安い
  • 半額系オプション利用でソフトバンクと僅差になる場合もある
  • 2年後の下取りや中古買取に出すならドコモにするのがベスト
  • どのパターンもauは少し高くなる
一方、家族での利用はドコモのシェアプランを利用するのが最安値です。
半額系のオプションを利用したとしても、ほとんどの利用パターンでドコモの最安値は揺るぎません。
dカード GOLDを契約した場合は、かなり大きな差が生まれるので、新型iPhoneiPhone XS」「iPhone XS Plus」「iPhone XR」を家族で利用するならドコモ一択と言っていいですね。
 
今回の解説を参考に、ぜひ最安値で新型iPhoneをゲットしてくださいね!