2018年 ロシアワールドカップ グループリーグH 日本vsコロンビア 疑問が残る采配・・・

 すでに生涯の収入が、814億円に達している、ポルトガルサッカー代表のクリスティアーノ・ロナウド選手・・・

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続いて、アルゼンチンのサッカー代表のリオネル・メッシ こちらも、すでに数年前に、生涯収入が500億円を超えました。

 

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さらに、現在来日中の、イギリス元・サッカー代表のデイヴィッド・ベッカムさんです。生涯収入は、700億円を超えているそうです。

 

クリスティアーノ・ロナウドさんのご自宅・・・

イギリスの持ってい邸宅です。

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これはスペインの邸宅・・・

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ロナウドさんのカーコレクションです。

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メッシの邸宅

アルゼンチンの邸宅

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スペインのバルセロナの邸宅

 

 

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デイヴィッド・ベッカム

イギリスにある邸宅・・・

 

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 以上、イケメン・セレブ、すべてを兼ね備えた、男性の紹介でした。

ところで、話は変わりますが、2018年 ロシアワールドカップ グループリーグH 日本vsコロンビアを見た感想として、前半3分の、ペナルティーエリア内のコロンビアのMF・C・サンチェスによるハンドによりレッドカーが取られましたが、私自身はとても腑に落ちません。たしかに、ペナルティエリア内のハンドは、規定上PKとなりますが、

ハンドの判定として、故意にハンドを犯したと分かるようなプレーであればイエローカードなどの罰則を与えるべきと判断されるが、相手の蹴ったボールが偶然手に当たった場合もハンドと取った方が良いかの判断について、その事についてFIFAは、2014-2015シーズンより偶発的なハンドは反則と判定しないと決議を出した。つまりペナルティエリア内で偶然手にボールが当たった場合でも、PKとはジャッジしないという事に決まったということです。しかし、結果は、審判は、レッドカードにより、コロンビア側の選手は、退場になり、その後、ロスタイム含め、85分以上10人で日本と戦う羽目になりました。このようなことは言いたくありませんが、審判もレッドカードを出す際に、かなり悩んだ末に、苦虫を噛み潰すような顔もしていたこともあり、これは、もしや八○長と疑ってしまいます。