ロスチャイルド・イルミナティのメッセージ 大阪地震

 ついに、イルミナティの傀儡である安倍晋三麻生太郎の首切りが始まりました。去年の終わりごろから、森友・加計学園問題などメディアバッシングが加熱になりました。そして、6月18日の午前、大阪府直下(震度6弱)の地震が起こりました。さらに、群馬県の渋川でも6月17日に震度5弱地震が起きました。実を言うと、この両方の地震にはとある共通点があります。それは、1923年以来、ずっと地震が起きていなかった地域なのです。地震学者なども主張していますが、ちょっとした断層があるものの、この2つの地域は、地震は歴史上全くと言っていいほどなく、1923年以前には、大阪に関しては、大きな地震があったものの、震度6弱地震を観測したのは初になります。これは、人工地震ではないのでしょうか?

 なぜ安倍政権は御用済みなったのか?

 安保法制、移民受け入れ、異次元的金融緩和により円安誘導、裁量労働制、種子法改正、水道民営化法案、すべては、海外資本による日本企業買収と、貧富の差の拡大、そして、移民受け入れ、など、グローバルエリートが目指す、世界を一つのロジックとして、1%との支配層と、99%の被支配層に分けるための作業の一助として、安倍政権、麻生太郎は邁進してきました。特に、麻生太郎など、日本の水道水の民営化のため、海外に個人で、日本の水道水を売りに行った過去があります。すでに、高知県の水道はフランスに売り飛ばされました。・・・・・・・・・・・・・・・なのに、なぜ、安倍政権は、メディアに批判され、退陣を求められるのでしょうか?実を言うと、安倍政権は財務省と不仲な関係にあります。財務省は、増税、消費税10%を早く導入してほしいのですが、安倍首相は、増税は、2019年10月に施行したいという意向なのです。その証拠に、増税反対をメディアに訴えていた、経済学者の三橋貴明さんは、DVの容疑をかけられついに逮捕されました。また報復措置として、安倍政権側も、福田淳一・前事務次官をセクハラ容疑で追い詰め反撃に出ています。


三橋貴明・青山繁晴が支離滅裂でキレた竹中平蔵をフルボッコ完全撃破w


三橋貴明 竹中平蔵 パソナグループ

 

 そうなんです。財務省に反抗的な態度を示した国会議員やコメンテーターなどは全員社会的に抹消されたり、実際の原因不明の死に追いやられるのです。庇うことは、難しい人物ですが、パワハラ問題で、秘書に訴えられた、豊田真由子元・国会議員も、厚生労働省に勤務していた時から、移民政策に乗り気ではありませんでした。

 三橋貴明さんの動画を見てお分かりいただけるように、財務省と日銀は、ロスチャイルドの御用聞きです。ですから、財務省と日銀の政策に異論を唱えれば、更迭されたり、無実の罪を着せられ逮捕されてしまうのです。アメリカの国債の買い取りを拒否し、原油ルートをロシアに開拓しようとして、中川昭一さんも、自殺と処理されていましたが、不可解な点も多く、実際は他殺だと囁かれています。また、原油ルートを独自に開発しようとした、中川昭一さんの父親も、中川一郎さんも死去してしまいました。

な~んて陰謀論を妄想してしまいました。しかし、今後、日本は、2030年までに10%以上の増税と、オリンピックによる赤字国債発行は、路線的に決まっている未来です。その先に待ち受ける未来は、日本の財政破綻なのかもしれません・・・