紀州ドンファン 殺人事件考察・・・2つのセレブ婚の秘訣

前回の記事は、紀州ドン・ファンこと野崎幸助さん殺人事件の経緯について書かせていただきましたが、私が、注目した部分は、2点あります。正直、野崎幸助さんとその愛犬のイブちゃんを殺した被告の、嫁の須藤早貴さんと、その家政婦の竹田純代さんについてです。嫁の須藤早貴さんは正直美人だと思います。これは個人の美的感覚によりますが、ハッキリ言って、決してブスではありません。

高校時代の須藤早貴さんです。

 

 

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現在の須藤早貴さん

 

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化粧のせいか痩せたせいかそれとも整形手術を施したのか、かなり顔が変化しています。正直、顔の美人度がUPした感じます。

やはり、セレブ婚の近道は美人になることが秘訣ですね・・・

 

もうひとつは、家政婦の竹田純代さんについてです。家政婦期間は、8ヶ月ほどです。

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正直、年の関係もありますがあまり美人とはいえません。しかし、情報の中の一つとして、竹田純代さんは、前職は六本木のクラブの従業員だったそうです。六本木といえば、日本のあらゆる階層の方が出入りし、仕事帰りのサラリーマンから、実業家、官僚(財務省福田淳一・前事務次官のセクハラ問題以降、会員制のクラブの出入りは、極力控えています)、芸能関係など様々な階層の人種が入り乱れています。危険は多少あるものも、今、もっとも、セレブが集まりやすい場所と言えます。つまり、竹田純代さんは、玉の輿に乗れる確率が高い場所にいたといことになります。

わたしは、今回の事件で、悲しい結末になったものの、やはりセレブ婚を成就する秘訣は、"自ら出会いを求めて行動すること""美人であること"この2つだと思います。特に後者についてですが、整形美人は男性からモテないといったイメージが昔はありましたが、以外にも男性は、生まれつきの美人だろうが、整形美人だろうが気にせず、美人には弱いということがわかりました。だからといって、人を殺めることは決して許されることではありません。