高収入の男性の嫁の容姿・学歴 真実を語ります!

こちらのサイトで紹介した話は、本当の話です。と言ってもよくある話なのですが・・・私が何を述べたかったのか?それは、もし"幸せな結婚を夢見たかったら"とにかく行動してほしいということと、自分に自信を持ってほしいということです。また"自分に自信なんて持てない"という女性は、それは大きな誤解です。そもそも、人の心なんて非常に曖昧で不確実なもので、芸能人など見ればわかるように、周りのスタッフや、芸能事務所のバックアップを受け、世の中の表舞台の広告塔になれば、よほどの好みが激しい人でなければ、素晴らしいと錯覚してしまうものです。それは自分自身にも当て嵌まります。毎日、「鏡に向かって、自分は美しい」と自分に向って連呼すれば、本当に美しくなってしまいます。それは、本当に容姿が美しくなるのではなく、周りの人間に"美しい"と錯覚させられる姿を自然と身につけるようになるのです。ですから、"自分に自信を持つ"ことなんて誰にもできるのです。また、鏡などを使わない方法としては、「私は美しい」とノートに、言葉で唱えながら、毎日100回書くなどしても効果があります。                               

 話は戻りますが、セレブ婚約=玉の輿に乗る方法については、"行動あるのみ"と散々申し上げましたが、本当にその通りだと思います。実際に、東京大学の入学式などの親御さんの姿をご覧ください。当然、東大生の父親は高収入なのは当たり前ですが、その父親のとなりにいる奥さんを見て、全員が美人だとおもいますか?そうは思わないでしょう・・・ですから、旦那のステータス=妻の容姿のレベルとは必ずしもいきません。また、以外にも多いのが、東京大学生の母親の学歴は、高卒の割合も多いと聞きます。というより、実際に、私の親戚に東大に娘を入学させた母親や、東京医科歯科、慶応義塾大学医学部に入学させた親御さんの学歴を見ると、父親の方は、最低でも早慶以上ですが、母親の方は、いいとこ無名の短大です。高卒の人もいます。不思議なもので、中学受験などの塾に通ったとき、意外と塾以外に、家庭教師などを利用したりする、教育熱心な母親は、学歴がそうたいしたことない母親が多いです。実際に、私の近所の知り合いで、父親が東京大学法学部、妻がお茶の水女子大学の家族がいましたが、その息子は、兄は中学受験をせず、弟は、胡散臭い、詐欺塾に預け、勉強もろくにみていなかったので全滅してしまいました。世の中そんなものなのかもしれません。

 私が、この記事で何が言いたかったのか?玉の輿に乗るのに、美しい容姿や、学歴などいらないということです。ですから、何か、もし、自分がコンプレックスに感じていることがあっても、そんなことは一切、結婚市場において気にする必要はありません。どちかというと、いかに粘り強く、狙いを定めた男性にアプローチを続けていくかが重要になってきます。

 ちなみに、東京大学理科3類に3兄弟とその妹、計4人送り込んだ"佐藤ママ"は津田塾大学出身ですが、その夫は、東京大学法学部出身で現在弁護士ですが、どちらかというと、左翼=共産党系の弁護士で、あまりお金にガツガツしていない夫のようです。実際に、佐藤ママの家は、奈良県の田舎の築30年ほどの小さな戸建てです。だから、自分の本を売ろうとしたのか・・・